自分の害になるもの、益になるものを見分ける方法

オーリングテストって聞いたことありますか?
既に知っている方はスルーして下さい。

オーリングテストとはアメリカ在住の大村恵明昭先生が考案した代替医療です。
アメリカでは1993年に特許を取得されています。

O1

オーリングとは、図のように手の指でO(オー)を作ります。
そして、もう一人がO(オー)を両側に引っ張ります。

O(オー)の指が離れるかどうかで良し悪しを判断します。

一般的に知られているのは親指と人差し指でO(オー)を作る方法ですが、正確に調べるためには、一番力が入らない指で行います。
例えば、親指と薬指、親指と小指などです。

オーリングテストを行う際は、携帯電話や時計、貴金属などを外した状態で行って下さい。
携帯電話は電磁波を発しているので、必ず指が開きます。

それでは、簡単なテストですが、タバコがあればタバコ、無ければ携帯電話でも構いません。タバコ(携帯電話)を持った時と、持っていない時で指が開くかどうか試して下さい。
指が開くのは、身体に良くないとあなたの身体が信号を送っているためです。

オーリングテストを使えば、自分の身体に必要なもの、不要なものを選別することができます。
また、オーリングテストは未来に不要になるもの、必要になるものも調べることができます。
例えば、サプリメント、今、摂取しているサプリメントがあと何日で必要なくなるかなどもオーリングテストで判別できます。
私たちの身体ってすごいですよね。
普段からいろいろなことを教えてくれています。

私の場合、今はやりのミドリムシ(ユーグレナ)を友人に勧められて飲むようにしたのですが、最初1日3粒飲んでいたのですが、オーリングテストの結果、3日後には1日1粒、1週間後にはもう飲まなくてよいという結果がでました。

では、なぜ身体が発するシグナルを感じ取れないのでしょうか?
実は、アンテナが錆びてしまっているのです。
朱に交われば何とかで、これまでのいろいろな生活環境、ストレス、公害などで感覚が鈍ってしまったのです。
オーリングテストは指で輪を作りますが、慣れてくると指で輪を作る必要がなくなります。
感覚が戻ってきますので、イメージしただけで、感覚的に良い、悪いを識別できるようになります。
買い物に行くとき、どこか知らないところに行くときなどにも使えます。
買うべきもの、行くべきところ、全て身体が教えてくれます。

すみません、いつも脱線してしまいます。

本題に戻ります。
オーリングテストを行うことによって、あなたにとって有益なものと有害なものを判別できるようになります。
もちろん、オーリングテストは科学的には証明されていませんので、信じる信じないはあなた次第です。
でも、これだけは覚えておいて下さい、まだ小さかった頃、感覚でいろいろな物の良し悪しを判断していませんでしたか?

 

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